レビュー・体験談・口コミ

ブルーノ・ホットプレートでパーティーしよう!【口コミ】たこ焼きから鍋まで幅広く活躍

我が家では、以前まで円形の一般的なホットプレートを使ってきました。

出典:Amazon

でも、底が浅いので基本的には焼く調理しか利用できないし、収納もしにくくて・・・・・・

いろいろと不満があったので、思い切って「BRUNO(ブルーノ)」に変えたところ、不満が全て解消されてメリットがたくさんだったのでご紹介できればと思います。

目次

「BRUNO(ブルーノ)」が我が家にやってきた

注文したBRUNOが早速届きました🌟

ダンボールから出してみるととっても可愛い引き出し型のケースが・・・!


また引き出しの両サイドには、ヨーロッパや北欧の雑貨をイメージさせるようなおしゃれなイラストが描かれています。

箱だけでも可愛らしいので収納に使えちゃいますね!

「BRUNO(ブルーノ)」開封の儀

引き出しを開けてみると・・・・・・・・・!!本体と付属品が現れました。

実際に引き出し型ケースから出してみましょう。

「BRUNO(ブルーノ)」ホットプレートの梱包内容をチェック!

まずはホットプレートの本体です。

これだけで可愛い〜〜〜〜〜!おしゃれ!!ヨーロッパのキッチンにありそうなイメージのデザインです。

本体のカラーは「レッド」「ホワイト」「ブラウン」から選べたのですが、我が家は悩むことなく【レッド】にしました。

何故かというと、赤は食べ物がインスタ映えするからです。

(とか言いつつ、インスタに食べ物をアップすることは考えていないのですが・・・汗)

mochikoのインスタ↓↓:旅行の写真しかアップしてない

https://www.instagram.com/mochikooo6_6/

なぜ、赤色がいいのか?

基本的に「BRUNO(ブルーノ)」ホットプレートで調理する想定の食べ物については、本体の赤色を超える鮮やかな色味のものは無いですよね。

例えば、お鍋だったら白菜や春菊、しいたけといった落ち着いた色味が中心ですし、たこ焼きやホットケーキなどもメインは茶色になりますよね。

すると容器には華やかさがあったほうが全体のバランスがよく見えるんです。

上記の理由から「BRUNO(ブルーノ)」のホットプレートを購入されるなら、赤を選ばれることをオススメします。

「BRUNO(ブルーノ)」ホットプレートのセット内容は?

じゃん、こちらが全ての付属品です。

※左上から

  • たこ焼きプレート
  • 鍋用プレート
  • 本体+通常のプレート
  • 木べら
  • 電源コード
  • オイルブラシ
  • レシピブック
  • 取り扱い説明書

我が家で購入したのは楽天のセット品だったので、たこ焼き用のプレートと鍋用のプレートが含まれていたのですが「別に使わないよ!」という人はこちらはなしのセットも販売されています。

たこ焼き用と鍋用のプレートセットになっているタイプ

たこ焼き用と鍋用のプレートがないタイプ

「BRUNO(ブルーノ)」ホットプレートの特徴はどんな感じ?

安全に配慮された電源コード

本体につなげる電源コードはマグネット式になっているので、例えば子供や年配の人が誤ってコードにつまずいてしまった時などでも、お鍋をひっくり返すことなく電源コードが簡単に外れるようになっています。

すごい、これならいざという時にも安心して使えるね

プレートは簡単に取り外せるから、シンクでじゃぶじゃぶ洗えて片付けがラク

本体に載せているプレート類は、付属の木べらを使いテコの原理で簡単に取り外しできます。

またプレート表面はフッ素樹脂加工なので、生地が焦げ付いたとしてもちょっとこすれば簡単に落とすことができます。全く力はいらないです。

「BRUNO(ブルーノ)」ホットプレートの本体について

「BRUNO(ブルーノ)」本体の表側

本体の「高温注意」の文字をぐるっと囲んでいるヒーターが温めてくれるんですね。

「BRUNO(ブルーノ)」本体の表側

足のところはゴムになっているので、テーブルの上で滑ることはありません。

自動で温度を調整してくれる

高温になると、自動で電源を切ってくれる温度調整機能が備わってます。

「BRUNO(ブルーノ)」は、他にもオプションのプレートが用意されているので使い方は無限大

ブルーノはプレートの種類が本当に多いです。ここまでプレートの種類が豊富なホットプレートって、あまり無いんじゃ無いのではないでしょうか。

はじめは最小限のプレートのみで購入して、必要に応じてプレートのみ買い足すことができるので本当にに便利です。

従来のものだと、ホットプレートとたこ焼き器と鍋用プレートと・・・・それぞれ持っていなくてはならなかったので、場所も必要だし管理も大変でした。

マルチプレート

ホットケーキや目玉焼きに最適

グリルプレート

お肉を焼けば余分な油を落としてヘルシーに調理できる

スチーマー

蒸し料理をヘルシーに作れる

1点だけ、あえてマイナスポイントお伝えするとすれば、

底の浅いプレート(標準のプレートやたこ焼き用プレート等)を使うときに、本体とプレートの間に若干隙間が空いているのでそこにクズが落ちやすかったです。

またプレートを外しても、本体にも隙間がありそこにクズが入り込んでしまうので、定期的につまようじなどの先端の細いもので掻き出す必要がありました。

裏技としては、本体をひっくり返した上でつまようじなどで隙間に沿ってぐるっと一周すると、簡単にクズが出てきます。

重みがあるので、持ち上げる際は気をつけて!

ちなみに・・・・・・・・・

楽天で注文したら以下のオマケがついてきました。

先端のハケから容器までがシリコンでてきていて、容器に油を入れて容器の中央部分を押せばそのまま油が引けるというものなのですが・・・

油が漏れやすく手がベタベタになるということで、結局使わなくなってしまいました(涙)

しかも後から知ったのですが・・・・こちらは近所の100円均一に売ってました・・・

「BRUNO(ブルーノ)」を使ってたこ焼きパーティーしてみた

ホットプレートが届いた当日に早速「たこ焼きパーティー」してみました。 パーティーと言っても、家にあった余り物で作ったようなたこ焼きだったけれど・・・(汗)

ホットプレートが可愛いからか、見栄えが1.5割り増しくらいになりますね♪

ちなみに私が購入したホットプレートはコンパクトサイズです。

たこ焼き用のプレートは1回で24個分焼けくことができるので3、4人でたこ焼きパーティーするのにぴったりです。

我が家は夫婦ふたりだけなので、1度目は全面を使って焼いて、2度目は半分の面積で焼くとちょうどお腹いっぱいになりました。

「BRUNO(ブルーノ)」利用時に他にあると便利なグッズ

たこ焼き用のピン

竹串があるようなら竹串で代用もできますが、 たこ焼き用のピンの方が回しやすいので、たこパする頻度が高い家庭は購入必須ですね!

収納用のシリコンマット

ホットプレートを収納する際には、複数のプレートを重ねて収納することになるかと思いますが、 直にプレートを重ねると、表面に傷がついて樹脂コーティングがはげてしまう可能性があります。

我が家では市販のシリコンマットをカットしたものを挟んで収納しています。

 

なお、以前の円形のホットプレートに比べると、A4サイズのBRUNOホットプレートは、収納に場所にもぴったりとハマって、スペースに無駄がなくなりました

 

「BRUNO(ブルーノ)」ホットプレートまとめ

いかがでしたか?

「BRUNO(ブルーノ)」はただおしゃれなだけでなく機能性も高いので非常に使える商品だったんです。

ちなみに我が家では、たこ焼きと鍋用プレート付きのセットを楽天で12,700円ほどで購入しました。決して安い買い物ではないですが、大切に使って10年間は利用したいと考えています。

そう、10年使えば1年あたり1,270円、たったひと月当たり120円なんですよ♪

現状のホットプレートに不満があるならば、便利な「BRUNO(ブルーノ)」のホットプレートに変えて、安全や手間を時間を購入できると思えば、値段以上のリターンがあるハズです!

「BRUNO(ブルーノ)」ホットプレートコンパクトサイズ

通常のプレートのみのタイプ

通常のプレート+たこ焼き用と鍋用のプレートセットになっているタイプ

通常のプレート+鍋・たこ焼き・グリル・マルチプレートがセットになったタイプ

ABOUT ME
もちこ
アラサー主婦でOLのもちこです!毎日がちょっぴり良くなるような、ライフハックやおすすめ商品をご紹介できたらと思います。バツイチ・再婚組だけど明るく楽しく生きるがモットーです。

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